関連記事
-
ショスタコーヴィチの生涯【社会主義体制に翻弄された作曲家】
ショスタコーヴィチと聞くと私は1979年のニューヨーク・フィルの来日公演を思い出します。私も東京文化会館のその場にいました。あの時のバーンスタインは凄かった!CDにもなっている『交響曲第5番』のコンサ
-
20世紀のクラシック楽曲ランキング【20世紀最高の楽曲TOP10を選ぶ】
20世紀に生まれた楽曲の中で第1番を選ぶとしたらどれなのかと素直に思った事がこのランキングを進めようとしたきっかけです。 一口に20世紀と言っても100年もあったわけで、マーラーの後期も20世紀ですし
-
ピアノコンクール・ランキング【権威の高いコンクールTOP10】
世界には「国際音楽コンクール世界連盟」に加盟しているコンクールだけでも120ほどのコンクールが開催されています。世界三大コンクールを頂点とするコンクールは、世界中で乱立し、どのコンクールの優勝者が本当
-
ブザンソン指揮者コンクール日本人優勝者ランキング【最も活躍する日本人指揮者とは】
ブザンソン指揮者コンクールは隔年ごとに開催されていますが、日本人の優勝者が2019年優勝の沖澤のどかを入れて丁度10人に到達しました。そこでこれを機に日本人優勝者の活躍度合いをランキング形式で見ていき
-
ドヴォルザーク『交響曲第9番』「新世界より」見事なまでの通俗名曲!!
ドヴォルザーク『新世界より』は『運命』『未完成』とともに3大交響曲と言われています。誰が名付けたのかはわかりませんが、昔から人気の高い作品でした。 日本では新年に演奏される事が多い作品です。『新世界よ
-
ピアノを大人になってから習いたい人必見【究極のピアノ自宅学習法を徹底紹介】
今回ご紹介する「究極のピアノ学習法」は全国で1万3000人以上の大人が受講している、近年最も信頼できる初心者向けピアノ自宅学習教材です! 息子や娘がピアノを習っていたから自宅にピアノはあるけれど、子供

